今こそ自分のために時間を使いましょう。

新型コロナウイルスの感染拡大が終息する兆しが
見えない中で♯おうちで過ごそうという合言葉と共に
うちで過ごす時間が増えてきている人もいるでしょう。

この時間を使ってもっと自分と自分の大切な人を
守る為に、自分を見つめ直してみませんか?
あなたを大切にすることが
あなたの大切な人を守ることに
繋がっていきます。

思考の癖が未来に制限をかける

無くて七癖とよく言いますがそれは思考にも
もちろんあります。
いつも同じ考え方
いつも同じ方法では
出る結果もいつも同じです。
いくら、叶えたい未来を
イメージしても
思考が変わらなければ
いつまでたっても同じ結果です。
思考の癖に気がつくために
あなたが意識することは・・・。

発達障害は「個性」と呼べるほど優しいものじゃない

4月上旬には世界自閉症啓発週間がありました。
この期間だけ特別ではなく
毎日の生活の中でもっと自閉症スペクトラムを
含む発達障害はどういうものかということを
知ってほしいと思います。
当事者はもちろんのこと支える
家族の気持ちなども知ってほしいです。

そして特別ではなく
「ありのまま」を受け入れてくれる
世界が来ることを願っています。

2020年 あなたの願いを叶える大切な3つのこと

2020年、あなたは何を願いましたか?
どんな目標を立てなにを達成したいですか?

願いを叶えるには大切はことが
3つあります。
誰でも知っている
簡単なことです。
でも、実はなかなか
難しいことでも
あります。
成功している人は
必ずその3つを
大切にしています。
何だと思いますか?

あなたの時間は誰のもの?

あなたは毎日どれだけ自分のために
時間を使っていますか?

頭の中は
常に仕事のことや
家庭のことで
いっぱいいっぱい

自分の事なんて
考えている余裕なんて
ないわ
と思っていませんか?

困っている誰かを
サポートしたい
今度は私が誰かの
役に立ちたいと
おせっかいと
わかりつつも
走り回っていませんか?

だとしたら一度
今の生活や思考を
見直してみてください。

今のままでは
いざという時
自分のために
そして大切な人のために
あなたの力が
発揮できない可能性が
ありますよ?

あなたと夫の理想の家族はどこにありますか?

夫に甘えられてうれしい時も
あれば、母親じゃないんだけど!
とイライラしてしまうことも
ありますよね。

この違うは何かというと
「家族」という意識の差では
ないでしょうか。

夫にとって家族、
特に「母親」は
生まれてから、今まで
褒めてくれる
許してくれる
変わらず愛してくれる
存在です。

家族になりそして
母になったあなたに
それを無意識に
求めている夫は
少なくないでしょう。

家事や育児を「母の領域、妻の仕事」と本気で思いこんでいる夫たち

子育ては両親でするもの。

でも父親と呼ばれる
男性の中には
家事や育児を
「妻の仕事」
「母の領域」と
信じて疑わない人が
います。

そこには自分の育った
「家庭」が無意識に
基準になっているからでしょう。

いつまでたっても
夫の中では
家族=子供の立場という
意識から抜け出せないでしょう。

よく妻側から
「大きな子供」
「うちの長男は夫」
などと揶揄されますよね。

会社ではきちんと
成人男性、社会人として
働いているのに
どうして家では
いつまでも
「父親」「夫」
になれないのでしょう。

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