人を信じることは自分を信じることと密接に関係しています

自分を信じたり、誰かを信じるということは決して難しいことではありません。もちろん毎日の瞑想やクリーンな思想も必要ありません。特別な修行や訓練、ずば抜けた能力や才能も必要ありません。心を込めや言葉を相手にかけることや自分自身と向き合うことも絶対条件ではありません。じゃあどうすれば信じられるようになると思いますか?答えはとても簡単なことです。

お仕事は誰のためにする?何のためにする?辛いのは当たりまえ?

いつの頃からか、仕事=辛い、我慢料をもらうものという考え方が出てきていますが、そんなにネガティブに考えなくてもいいのではないのでしょうか?仕事をするということは、社会にどれだけ自分が貢献できるかということです。それができることって素敵なことだと思いませんか?

悩み事の解決方法は実はシンプルで単純 答えが出ないには理由があります

あなたの人生は選択と決定の連続です。その選択の幅は広ければ広いほど、あなたの未来の自由度がとてもおおきくなります。
未来の選択は「正しい」か「間違っているか」を基準に選んでもうまくいくことは決してありません。それよりもたいせつなことは・・・・。

豊かさを引き寄せるためにあえて「制限」をかけてみましょう

豊かさを受け取るのに「今、すでに手に入ったイメージをしてください。」などと言われます。でも今、手元にないのに「あるイメージ」をするのはなかなか難しいです。ほかにも「受け取れないのはあなたに制限(ブロック)があるからです。」などとも言われますが、あなたは自分でその「制限」」が解りますか?そんな時はあえて他の「制限」をかけることで気がつきことができます。

ママ友や両親に言えない育児の辛さを誰かに聞いてもらいたい

育児に頑張りすぎて追い詰められてしまっていませんか?気楽に、手抜きで、楽しんでなんてアドバイスをもらっても、何をどうすれば楽に楽しく育児ができるかなんて最初から誰もわかりませんよね。いい妻、いいママでいたいと思うのは素敵なことです。疲れてしまったからってそれはあきらめたくないのならあなたの中の「生き方」の制限を外しましょう。

モラハラ夫の妻でいる限り休息はないのかもしれません

モラハラ夫は自分が妻を苦しめていると思っていないので、いくらあなたが頑張っても変わりません。
「夫婦というものはどこもこんなもの」「奥さんの我慢がたりないから」「夫の言うこと聞いてればいい」なんて
戯言には耳を貸さないでください。妻側だけに我慢を強いる結婚生活は絶対しあわせな人生ではありません。

彼と別れる原因がいつも同じパターンだったりするのは○○からの大切なメッセージです。

過去の記憶が今のあなたの人生に大きく影響していることがあります。いつも同じパターンで失敗してしまったり、なぜかわからないけどいつも同じ感情に苦しめられているのはあなたの過去の記憶のせいかもしれません。あなたであってあなたではない前世(過去世)からのSOSはあなたを苦しみから救い出したいという大切なメッセージです。

なぜ、あなたの人生が上手くいかないのかという原因がちゃんとあります

どんなに頑張っても人生が上手くいかないと悩んでいるのなら、まずは祈るより体調を整えることをお勧めします。あなたが抱えている頭痛や冷え、便秘などの体調不良を年齢や体質のせいにして当たり前にしておくことは自分を大切にしていない行為だということに気がついてください。

人生のリセットのために必要なことは思い込みを外すこと

いよいよ平成も終わり、令和の時代がやってきます。あなたの平成はどんな時代でしたか?令和の時代を思い通りの
時代にしたいのなら、あなたがすることはただ一つ自分を知ることで思い込みを外すことです。そうすることであなたはほんとうに自由に未来を選ぶことができるようになります。

夫の機嫌取りは妻の仕事のうち?

あなたは無条件に大切にされていますか?夫婦なのでお互いにいたらない部分はあるのかもしれません。
でも、度を越してあなたに対して辛辣な態度をとったり、何もかも夫の思うと通りにさせるというのは、やはりおかしな関係なんです。でもそれは妻側の責任ではけっしてありません。「夫の機嫌」を取ることも妻の仕事ではありません。そこを、愛情や信頼関係優しさや甘えと一緒にしていませんか?。