誰かのためにという生き方を選択しているのなら、あなたの人生は誰のもの?

思い込みにはなかなか自分一人では気がつきません。それはどうしてだと思いますか?あなたの中で○○になっているからなんです。「私じゃなければ」という思い込みは自分の人生を生きていないことがあります。あなたはあなたの人生を自分のことだけで生きていくことができます。それが本当の意味で自分の人生の責任を取るということです。あなたは誰かの変わりにはなれません。他人の人生の責任もそんなに軽いものではありません。

パートナーと未来の話をアップデートしたのはいつですか?

パートナーの好きなものや嫌いなもの、価値観などが結婚前のままで止まっていませんか?結婚後あなたがいろいろな経験を積んで変わったようにパートナーも同じ様に変わっています。なのにいつまでも二人の関係性だけいつまでも結婚前のままでは、不満やズレが出てきても当たり前のことです。「知らないうちにこんなことになってしまっていた」という取り返しのつかない最悪な関係にならないためにも話し合いなど大げさなことでなく、なにか違うとかんじたらその都度パートナーに聞いてアップデートをこまめにかけていきませんか。

結婚前にモラハラ男って見抜けなかったの?と言わないで!

DVやモラハラのニュースの度に「結婚前にみぬけなかったのか?」というようなことが話題になります。はっきり言います。見抜けません。それは人の見る目がないからではけっしてありません。世界の中心で「俺が一番だ」とさけんでいるようなDV、モラハラ男が精神的にも物理的にも支配しようとあの手この手を繰り出してくるからです。DV,モラハラ男にはその自覚は「愛しているから」だといいます。でも彼らには特性があります。私の実体験をもとにその特性を紹介します。

過去の恋の記憶で今の恋をしていませんか?

あなたの恋愛に過去の経験が役に立つことはあるでしょう。ただ、その経験だけでは今の恋愛は上手くはいきません。元カレと今カレはあなたの「恋人」という立場は一緒です。ですがあなたとの関係性は全く違うものでしょう。それなのに同じように付き合っていませんか?それではそう遠くない未来に、同じような失敗を繰り返してしまう可能性が出てくるでしょう。

ライバルと差をつけたいなら、まずは○○は必要なし

あなたとライバルの差は何だと思いますか?スキル?センス?宣伝方法?それとも・・・・。なんて意地悪な想像からくる嫉妬心に悩まされていませんか?比べたくはなくてもSNSのタイムラインにあがるハッピーな投稿をみるとイライラしたり落ち込んだり。なんで私は上手くいかないの?何が悪いの?とちょっと卑屈になってしまったりすることもありますよね。

人を信じることは自分を信じることと密接に関係しています

自分を信じたり、誰かを信じるということは決して難しいことではありません。もちろん毎日の瞑想やクリーンな思想も必要ありません。特別な修行や訓練、ずば抜けた能力や才能も必要ありません。心を込めや言葉を相手にかけることや自分自身と向き合うことも絶対条件ではありません。じゃあどうすれば信じられるようになると思いますか?答えはとても簡単なことです。

お仕事は誰のためにする?何のためにする?辛いのは当たりまえ?

いつの頃からか、仕事=辛い、我慢料をもらうものという考え方が出てきていますが、そんなにネガティブに考えなくてもいいのではないのでしょうか?仕事をするということは、社会にどれだけ自分が貢献できるかということです。それができることって素敵なことだと思いませんか?

悩み事の解決方法は実はシンプルで単純 答えが出ないには理由があります

あなたの人生は選択と決定の連続です。その選択の幅は広ければ広いほど、あなたの未来の自由度がとてもおおきくなります。
未来の選択は「正しい」か「間違っているか」を基準に選んでもうまくいくことは決してありません。それよりもたいせつなことは・・・・。

豊かさを引き寄せるためにあえて「制限」をかけてみましょう

豊かさを受け取るのに「今、すでに手に入ったイメージをしてください。」などと言われます。でも今、手元にないのに「あるイメージ」をするのはなかなか難しいです。ほかにも「受け取れないのはあなたに制限(ブロック)があるからです。」などとも言われますが、あなたは自分でその「制限」」が解りますか?そんな時はあえて他の「制限」をかけることで気がつきことができます。

ママ友や両親に言えない育児の辛さを誰かに聞いてもらいたい

育児に頑張りすぎて追い詰められてしまっていませんか?気楽に、手抜きで、楽しんでなんてアドバイスをもらっても、何をどうすれば楽に楽しく育児ができるかなんて最初から誰もわかりませんよね。いい妻、いいママでいたいと思うのは素敵なことです。疲れてしまったからってそれはあきらめたくないのならあなたの中の「生き方」の制限を外しましょう。

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